南里英語教室

 

Facebook

HOME»  教室案内»  講師紹介

講師紹介

英語数学を好きにさせる先生方です。

 

南里先生

 

南里先生


≪代表者 兼 英語・社会講師≫

  多久教室,小城・三日月教室兼任

21世紀に活躍する人へと成長していきましょう。

 

経歴 佐賀県立致遠館高校卒業

佐賀大学 経済学部経営法律学科卒業

大学在学中に、アメリカ・カナダ・オーストラリアをバックパックで旅行。英語を話せる楽しさ、そして前向きに生きる大切さ、そして人から学ぶ楽しさに気付く。

大学卒業後、カナダ語学留学
(2003年~2004年5月)

大手学習塾勤務(教室長兼講師)

2005年 8月南里英語教室開講
休み時間はとことん遊び、授業中は生徒からの質問をどんどん引き出す陽気な先生
英語の資格 英語検定準1級

 

大塚先生

 

大塚先生


≪多久教室長 兼 数学・社会講師≫

  多久教室


「禍福は糾える縄の如し」
一度の失敗で全てを失うなんてことはありません。失敗を恐れずその先の成功に向かって努力しましょう。

 

経歴 佐賀県立 武雄高等学校
 ↓
東京大学 理科一類 入学
 ↓
東京大学 文学部 歴史文化学科 美術史学専修 進学
担当クラス ●小学生 のびのびじゃんぷ
●小学6年生 算数
●中学生 数学
●中学生 社会
●中学生 個別
●高校生 数学
●高校生 物理
趣味 ウォーキング、将棋、読書
学生時代のエピソード 高校・大学で弓道部の活動に明け暮れていました。
毎週末の試合で疲れ果てていたのも、今では良い思い出です。
私が大切にしている想いを、漢字一文字で表してみました 「楽」

理由: 真剣に取り組むことと楽しむことは相反しません。
泣きたくなるような苦しい場面でこそ、楽しみを見つけられるようになれば無敵です。

 

 

森山先生


≪数学・社会 専任講師≫

   小城三日月教室

「思いやり」
この言葉は私が大切にしている言葉で、
人に対してだけでなく、問題に対しても使える言葉だと思います。
何事もまずは、思いやりから。


 
経歴 佐賀県立 佐賀西高等学校
 ↓
神奈川大学 経営学部 国際経営学科 卒業
担当クラス ●小学生 のびのびじゃんぷ
●小学生 算数
●中学生 数学
●中学生 社会
趣味 バドミントン 卓球 ゴルフ(スポーツは全部好きです)
読書 音楽・映画鑑賞
学生時代のエピソード 学生時代はとにかく旅行していました。
友人と行ったり、一人で行ったり。
全国縦断をしてみて、あらためて人との出逢いの大切さを実感しました。
また、一人暮らしを通じて両親のありがたさにも気付かされました。
私が大切にしている想いを、
漢字一文字で表してみました
「心」

理由: 私にとって心は人の強みの一つだと思っています。
心は人それぞれで、生涯を通じて磨き続けたいものです。
様々な問題に対しても心を持って取り組んでいけば、
最高の解法が見つかるかもしれません。

 
   

中島先生


≪英語・数学・社会 専任講師≫

   多久教室

「一期一会」
私たちは多くの人や物に出会いながら生きています。
その出会った意味を自分なりに考え、糧としていくことで
人として日々成長していけると考えます。


 
経歴 長崎県立 長崎北高等学校
 ↓
佐賀大学 経済学部 経営・法律課程 卒業
担当クラス ●小学生 のびのびじゃんぷ・レプトン
●小学5年生 算数
●小学6年生 中高一貫コース
●中学生 英語
●中学生 数学
●中学生 社会
●中学生 個別授業
●高校生 生物
趣味 ランニング,スポーツ観戦,ドライブ
学生時代のエピソード 高校生のころは、オーケストラ部に所属しトロンボーンを吹いていました。
学生指揮者も同時に担当し、体育祭や文化祭の指揮や、指導顧問の代理など
部活動に忙しい毎日でした。
私が大切にしている想いを、
漢字一文字で表してみました
「思」

自らを支えてくれる多くの人への「感謝の思い」、
そして「思いやり」の心は決して忘れてはいけません。
自分のためではなく誰かの為を思い行動できる人でありたいと
強く思います。
   

小田先生


≪数学・理科 専任講師≫

   多久教室・小城・三日月教室兼任

「塵も積もれば山となる」
毎日の努力は積もり積もって大きな成果を生みます。
自分を信じて、小さな階段を積み上げて高い目標を目指しましょう。

 
経歴 福岡県立 城南高等学校
 ↓
九州工業大学 工学部 物質工業科 卒業
 ↓
九州工業大学大学院 工学研究科 応用科学専攻修了(修士)
担当クラス ●小学生 のびのびじゃんぷ
●中学生 数学
●中学生 理科
●中学生 個別
趣味 楽器演奏
気が向いたらエレクトーンを弾きます。
1つの楽器でいろいろな楽器の音で演奏できるのが魅力です。
学生時代のエピソード 高校時代は吹奏楽部でトロンボーンを演奏し、顧問不在のときは学生指揮も担当しました。高校3年生のときは九州大会に出場することができました。
私が大切にしている想いを、
漢字一文字で表してみました
「感」

私たちはいろいろなことを感じながら生活をしています。
そして、物事に対する一人ひとりの感じ方も少しずつ違っています。
多くの生徒が集まる教室の中で、子ども一人ひとりの感性を
大切にしていきたいと思います。